先生の紹介
TEACHER

個性豊かで、経験豊富な

ロボライズの先生

がみんなの学びをサポート!

ロボライズの先生

成松先生

成松先生

成松先生

無限の可能性へ、生徒と一緒に飛び込んでいきます。

好きな言葉
磨斧作針
メッセージ
”学んだことが役に立つ”そんな瞬間が大好きです。覚えただけの知識ではなく、自分の使える知識が増えることで、人間の可能性はどんどん広がっていくと信じています。子ども達にも、ロボライズ教室だけでなく、学校や普段の生活で学んだことを、自分の中で活かして、無限の可能性へ挑戦していってもらいたいと思っています。無限の可能性へ、生徒と一緒に飛び込んでいきます。
オフの過ごし方

藤保先生

藤保先生

藤保先生

達成感に満ちた笑顔が一人でも多く生まれるように。

好きな言葉
あなたにめぐりあえてほんとうによかった
ひとりでもいい こころからそういってくれる ひとがあれば(相田みつを)
メッセージ
「先生、握手してください。」
学生時代、”二足歩行ロボットをつくろうイベント”を終えた後、とある参加者に言われました。
「いいよ。・・・っ!」
握手を終えたあと、鳥肌が立っていたことを今でも覚えています。「自分は、教育が本当に好きなんだな。」と、改めて気付いた瞬間でした。 あのときの子供の一声と行動が、私が教育の道を選んだきっかけです。 達成感に満ちた笑顔が一人でも多く生まれるように、今日も頑張ります!
オフの過ごし方

小木曽先生

小木曽先生

小木曽先生

たくさんの“ワクワク”を、お子様と一緒に創り出していきます。

好きな言葉
感謝の心が人を育て、感謝の心が自分を磨く
メッセージ
「できるかも?」が「できた!」に変わる瞬間の子ども達の表情が大好きで、“挑戦する気持ち”を引き出すような授業を心がけています。
中学高校時代の化学の授業が面白かったから化学が好きになり理系に進んだ、そんな自らの経験から、“楽しい”が興味の扉の入り口になることを、実感!
たくさんの“ワクワク”をお子様と一緒に創り出していきます。母としての経験(中学生女子と高校生男子の子育て中)も活かし、保護者様と一緒にお子様の成長をサポートいたします。
オフの過ごし方

横山先生

横山先生

横山先生

「わからない」は「わかる」に変えられる。

好きな言葉
失敗は成功の基
メッセージ
何かを始めようと思った時、皆さんが初めにすることは何でしょうか?
わからなくてもやってみる、実験をしてみる、ものをよく観察する、人に聞いてみる...。
アイデアが色々あれば、そのアイデアが生まれる瞬間もまたそれぞれです。
生徒がアイデアを生み出すその瞬間を逃さず、さらに素晴らしいものに出来るよう様々な視点からサポートしていきます!
オフの過ごし方

三枝先生

三枝先生

三枝先生

「自分で出来た!」をこどもたちに。

好きな言葉
一所懸命
メッセージ
「先生できた!」「今から動かすところみてて!」と、自分の作品に自信をもって伝えてくれる生徒の声が大好きです。
難しいことでも諦めずに、とにかくやってみる。失敗しても新たな解法でまたチャレンジする。そして成功した時、こころからの「できた!」と共に、一つのことを真剣に取り組むことの楽しさと達成感をお子様に感じてもらえるような授業を大切にしています。

オフの過ごし方

吉本先生

吉本先生

吉本先生

こんなことできたらいいな!を現実に。

好きな言葉
やらない後悔よりやる後悔
メッセージ
幼少期の頃から科学館に1日中いるような科学大好きっ子でした。そんな小学5年生の頃にロボライズに出会い、生徒としてロボットをうまく作れず悔しかったり、みんなで挑戦して楽しかったりと色々な経験をしました。今は講師として、自分が体験してきたいろいろな気持ちを、より良いものにしてお届けしていきます!
オフの過ごし方

髙木先生

髙木先生

髙木先生

生徒と一緒に挑戦し続けていきます。

好きな言葉
愚公移山
メッセージ
 授業を通して「ロボット」や「プログラミング」の知識だけでなく、難しい挑戦を達成する喜びなど、たくさんの経験ができるよう心がけています。ロボライズでの経験が、これからの皆さんが、何かにチャレンジするときに背中を押してくれると信じています。
 授業の中で膨らませたアイデアを完成に導くことができるよう、子どもたちを全力でサポートしていきます。
オフの過ごし方

矢野先生

矢野先生

矢野先生

発想力を伸ばせるように全力でサポートします。

好きな言葉
水滴石を穿つ
メッセージ
自分で何かを作り上げるということは、人生においてとても大切な経験です。
”自分の力でやり遂げた”という記憶は、新しいことに挑戦する際、自分を支えてくれる自信に繋がります。
「ロボット」や「プログラミング」といった言葉は少し難しく見えるかもしれません。しかし、やり遂げられる可能性は皆さんの中に秘められています。
そうした可能性を引き出せるよう全力でサポートするので、一緒に挑戦していきましょう!
オフの過ごし方

澤柳先生

澤柳先生

澤柳先生

生徒の”好き”を突き詰める授業をします。

好きな言葉
やりたいこと最優先
メッセージ
私は、ロボライズの生徒としてレゴ・科学の楽しさ、奥深さを学んできました。その経験を活かして、生徒が自分のアイデアを何にも縛られることなく、形にして表現できるような居心地の良い授業を大切に、失敗しても落ち込まずに笑い飛ばせるような強い心を育んでいきます。
オフの過ごし方

工藤先生

工藤先生

工藤先生

成功も失敗も楽しむ

好きな言葉
知識は何よりも宝になる そして重荷にならない 生きていくための力だ
メッセージ
小学1年生から生徒としてロボライズに通ったことで、ただ「ロボット」や「プログラミング」の技術が身に付くだけでなく、成功の嬉しさ、失敗の悔しさ、試行錯誤の面白さ、そしてそれらがとても楽しいことであることを経験を通して実感することが出来ました。
今度は講師として、そのことを生徒と一緒に経験することができる空間を、作り出していきます。
オフの過ごし方

犬飼先生

犬飼先生

犬飼先生

知ることの楽しさを伝えられる授業をします。

好きな言葉
無知の知
メッセージ
僕は幼少期からレゴで遊んだことで、いろいろな機械の仕組みや、試行錯誤をして何かを作るということを学ぶことが出来ました!レゴで遊びながら培った好奇心、わからないことがあったら理解できるまで考え、調べるという習慣は学校での勉強を楽しいものにしてくれました。生徒にも、何かを理解することの楽しさを知ってほしい!その楽しさを授業で伝えていきます!
オフの過ごし方

桃井先生

桃井先生

桃井先生

小さな挑戦を大切に

好きな言葉
千里の道も一歩から
メッセージ
僕自身、小学3年生の頃からロボライズの生徒として通っており、たくさんの挑戦を経験してきました。もともと挑戦することに苦手意識がありましたが、ロボライズでは「完成したロボットにさらに動きを加えてみる」「新しい方法でプログラミングをしてみる」といった、さまざまな挑戦ができました。この経験から、今では新しいことにも積極的に挑戦するようになりました。子どもたちにも、こうしたプラスな体験が生まれるよう、自由な発想と挑戦を大切にする授業を届けていきます!
オフの過ごし方

木下先生

木下先生

木下先生

創ることは楽しいと思ってもらえる授業にしたい

好きな言葉
迷ったら、やる
メッセージ
私は物心ついた頃からずっと、工作や折り紙など何かを作ることが大好きです。ロボライズの授業では、子ども達にも自分の手でさまざまなモノを作り出すという経験を積み重ねてほしいと思っています。マニュアルに沿って作るだけでなく、自分のアイデアを具体化して創り出すことの楽しさや奥深さに気づいてほしいです。そのような感覚を持った人になれるよう、授業では子ども達のアイデアを実現できるよう全力でサポートします!
オフの過ごし方

西村先生

西村先生

西村先生

考えることの楽しさを実感できる授業を!

好きな言葉
何か欠けてるものの方が完璧なものより美しいってね
メッセージ
「分からない」そう思った時に立ち止まって、少し戻ってもう一歩考えてみることを大切にしています。子ども達には、その積み重ねが成功の鍵であることを実感し、考えることを楽しんでほしいと思っています。そのために、講師として一緒に考え、子ども達が自分のアイデアに自信を持てるようサポートしていきます!
オフの過ごし方

執行先生

執行先生

執行先生

心の中にある好奇心をくすぐるような授業を目指しています。

好きな言葉
温故知新
メッセージ
レゴやプログラミングを通じて、「なぜだろう?」「どうしてだろう?」と探求する好奇心を育むことを大切にしています。ロボライズで培った好奇心が、子どもたちの未来を切り拓く力となり、これからさまざまな世界へ飛び込みながら、新しい発見との出会いに繋がると信じています。授業の中で生まれる子どもたちの豊かなアイデアを大切にし、その好奇心が形になるまで全力でサポートしていきます!
オフの過ごし方

徳冨先生

徳冨先生

徳冨先生

アイデアを具現化する力を。

好きな言葉
学ぶことで才能は開花する。志がなければ、学問の完成はない。(誡子書)
メッセージ
「難しいは楽しい!」子どもたちにそんな経験を提供できる授業を目指しています。難しいことに挑戦するのは確かに大変でしんどいものですが、そのしんどさが苦しさではなく楽しさであると知ってもらいたいと思っています。高く見える壁も、自分が積み上げた一段一段を重ねていけば、いつか超えられます。その過程を“苦しんどい”ではなく、“楽しんどい”と感じてほしい。そんな思いを大切にし、自分自身も日々努力しながら、子ども達と共に授業を作り上げていきます。
オフの過ごし方

榮樂先生

榮樂先生

榮樂先生

子どもの「やってみたい」を原動力に、考える力を養う授業作りを目指しています。

好きな言葉
やってみせ 言って聞かせて させてみせ 褒めてやらねば 人は動かじ(山本五十六)
メッセージ
私は子どもの頃から、「わからない」ことが大好きでした。「知らない」「わからない」は、最高の出発点であるという思いを胸に、子ども達に「わからない」ことの価値を伝えられるような授業を行っています。答えをすぐに知ることは、簡単で効率的かもしれません。しかし、その答えにたどり着くまでの過程が、真の学びであると考えています。子ども達の「わからない」と向き合い、共に考え、寄り添い、学びをサポートしていきます。
オフの過ごし方

市崎先生

市崎先生

市崎先生

たくさんの笑顔であふれる授業に

好きな言葉
努力
メッセージ
子ども達には、たくさんの試行錯誤を経験してほしいと思っています。失敗を恐れずに新しいことにチャレンジする力、そして目標に向かって本気で取り組む楽しさを育んでもらえるような授業を心がけています。ロボライズでの経験が、学校生活や将来、社会でも発揮できる「力」となるよう、子どもたちと一緒に成長していきます。
オフの過ごし方

髙木先生

髙木先生

髙木先生

生徒の立場に立って教える事を心がけています。

好きな言葉
八十になっても九十になっても、百になっても、人間の成長はこれから (平澤興)
メッセージ
小さい頃からものづくりが好きで、大学で機械工学を専攻。小さい時の挫折と乗り越えた経験から、生徒の立場に立って教える事を心がけています。
お子様が、どんな意外な発想をしても、その発想を実現できるサポートを大切にしています。
「どんなものを創り出したいか」、「どのように実現したいか」お子様から湧き出るアイデアと意欲を日々大切に育んで参ります。
休日には子供達とアウトドアを楽しんでいます!
オフの過ごし方