「組織風土改革」

~社員が自ら動く、社員が変わる、社員が主体性を発揮する組織になる~

課題・ニーズ

  • 業績の伸びが鈍化し、社員のモチベーションも失われて、
    その状況から抜け出せないと悩む経営層や人事担当責任者は多い。
  • 会社の中が停滞している。
     「部署間でセクショナリズムに陥っている」
     「提案や議論をして、現状を突破する力が弱い」
     「業務の進め方が従来と同じで、より良い手法や考え方を取り入れようとしない」
  • その結果、「指示待ち」「他責」の傾向が蔓延している。

目的

  • 組織のビジョンや経営計画の遂行に一致団結して取り組む風土を創り出す。
  • 社員が受け身体質を脱却し、主体的・能動的に動き始めるような風土づくりを行う。

概要(プログラム)

  • Step1『相互理解・相互信頼の深化』
    ⇒Step2『ビジョン・戦略の共有』
     ⇒Step3『仕事の仕方・連携の進化』、
    の3つプロセス
  • ワークショップを繰り返し、
      <つながり>を深め、
      <自己理解・他者理解>を深め、
      <共創>を深める
  • これにより、仕事の仕方やチーム連携を変える

特徴

  • 社員が主体的に動く、自ら考えて行動することを促します。
    (強制ではなく、自ら気づいて、自ら変わっていくようになります。)
  • 経営層も研修に加わることで、全社運動になります。
  • 最新の行動科学や認知科学だけでなく、レゴを使った当社オリジナルのワークなどアクティブ・ラーニングを組み込んだ研修なので、理解と気づきが深まります。