~会社と社員のビジョンを統合し、社員のエンゲージメントを高める~
課題・ニーズ
- 「人材不足」は大きな課題となっている。
- 「社員のエンゲージメントがいっこうに高まらない」、
「社内の雰囲気が悪くなっていく」、
「離職者が増えている」、と悩んでいる経営幹部も多い。 - 「働き甲斐」を失っている社員も多い。
エンパワーメントメッセージを交換している様子
目的
・会社のビジョン・経営計画を明確にして、働き甲斐のある組織に変革し、自ら設定した課題解決に主体的に取り組むようにする。
・そのために会社のビジョンと社員のビジョンの一致を図る。
概要(プログラム)
- 社長・経営幹部との丁寧なヒアリングの実施
- 参加者は自部署のあるべき姿とそれを実現するためのビジョン策定
- それに沿って、職場課題の解決に向けての実行計画を策定
- 定期的なミーティングの実施
お互いのチームが支え合い・アドバイスし合いながら、課題実践の成果を積み上げて行く(マンスリー・ミーティングを実施) - 3~6か月後に、社長・経営幹部に対して成果発表会を実施
次なる全社の変革活動につなげていく
特徴
- 社長、経営幹部とのヒアリングから、会社のビジョンを明確にします。
- 社員は、会社で働く意義・意味を考え、職場ビジョンや個人ビジョンとすり合わせを行い、
仕事に主体的に取り組む環境を作ります。 - それにより、社員のエンゲージメントが向上していきます。